人事部で障がい者採用と障がい者の雇用定着化

まず、人事部で障がい者採用と障がい者の雇用定着化を担当している人が、同じ部署の聴覚障がい者をいじめている。
というかモラハラ。
最初は世話好きなフリして近づいて、本当は自分の存在をアピールして、相手に認識させる。

あとは逆らえないようにし、常に説教。
自分の仕事のミスさえも、理由をこじつけて障がい者のせいにする。
それを放置している管理職も無力すぎる。
いる意味がない。

障がい者雇用は難しい問題だけど、雇ったからには責任持って対応するべき。
現場の人に押し付けすぎ。
だからモラハラとかイジメが起きるんだよ。

それから、いくらポイントが足りないからといって、本当に使えないような障がい者は採用するな。
小学生レベルの人に仕事を説明して、育成しなきゃいけないこっちの負担も考えてほしい。
鍵は閉める、パソコンの電源を切ってから帰る、請求書や決裁書はシュレッダーしない、そんな基本的なこともできない人に毎月20万円以上も支払うの?

なんで仕事の質も量も全然違うのに同じ給料なの?
ましてや、かわいそうだからみんなと同じタイミングで昇格させてあげるとか、ちゃんちゃらおかしい。

それって昇格制度の意味あるの?能力がなくても、仕事のパフォーマンスが低くても昇格できるなら、そんな昇格制度は廃止すべき。
頑張っている人に失礼。

«
»